出社したくなるオフィスの真相

生産性向上の第一人者が厳選した“出社したくなるオフィス”5社にGoogle、味の素、NTTと共にタマノイ酢が選ばれました。

日本の多くの企業が今、変革を迫られています。
規模ばかりを求めた結果として、様々な問題が溢れ、そこで働く人たちはどんどん疲弊していく。

タマノイ酢のテーマは「社員一人ひとりの成長と自立」。
会社の成長とは社員の成長である、と大真面目に考えています。
タマノイ酢は、これまでに神戸大学経営学部の研究材料として学会発表され、それが『関わり合う職場のマネジメント』という本にまとめられました。
この本は大学や大手人事部の教材としても使われています。
また、テレビや雑誌等でも多数取り上げられ、各方面から注目されています。

私たちは、チームで共通の目標を持って取り組んだり、互いに助け合ったり、時にはぶつかり合うこともあります。こうした事ができるのは、関わり合いがあるからこそ。仕事は大変なことがたくさんあります。それでも乗り越えられるのは、周りのメンバーや上司、みんなのサポートがあるから。
社会人になってもいきいきと働ける環境・オフィスづくりを目指しています。